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代表取締役 井上 良介

代表取締役 井上 良介

コロナ受入拒否の病院名の公表もするべき!

コロナ受入拒否の病院名の公表もするべき!
日本の医療崩壊の危機は
「医者としての倫理観が欠如した医師会」
が自から作り出していると言う現実がなかなかマスコミに取り上げられません。
時短要請に応じない店舗への「罰則」「店名の公表」をするならば、
同じように「コロナ受け入れ要請を拒否した病院名の公表」
も絶対に行って欲しいと思います。

まだ大半の人は
「国内の9割以上の病院がコロナ患者の受け入れを拒否」
している現状に気が付きません。

「日本は8000病院を超える世界一の病院数」(2位はアメリカで約6000病院)
当然「病床数も世界一の数が有る」にもかかわらず、
「いやウチはコロナはちょっと、、」と受け入れないのが
日本の医師会が率いる「現在の悲しい医療業界」です。

もちろん「率先して手を挙げて必死にコロナ患者対応をしてくれている素晴らしい病院」
も沢山ありますがその数は残念ながら400にも満たない「全体で見ればわずか5%以下」です。
「残りの95%は受け入れを拒否しているのが今の日本の現状」です。

最近頻繁にテレビで医者の本分を忘れて
「プラカード掲げながら政治に口を出し過ぎる尾身会長の母校」
「自治医科大学付属病院」「当然コロナ受入は拒否」しています。
この大学は「今年の春ごろからはさっさと一般診療も中止」していて、
今は「紹介状が無い患者は一切受け付けない」と言う
「素晴らしい対コロナ防御体制」を取ってらっしゃいます。
(ホームページ参照)https://www.jichi.ac.jp/hospital/top/covid/index.html 

同じく「日本医師会の中川会長の母校の札幌医科大学付属病院」
同じような対応を堂々とホームページに記載しています。
ここは更に「熱が出たらウチには来ないでね」と堂々と記載されていました。
ここは本当に「病院」なんですか?まったく驚きです。

●当院に発熱外来はございません。
●発熱や咳等の症状がある場合は、来院せず、最寄りの保健所にご連絡ください。
2020年5月26日 札幌医科大学付属病院長
https://web.sapmed.ac.jp/hospital/topics/news/ev9eit000000572c.html

つまり「コロナ騒ぎ以前は発熱した患者の受け入れもしていたが、
今年の5月からは断り始めた」
と言う事ですね。

当然今はもう「紹介状が無いと立ち入る事さえできない病院」
となっています。

「北海道は医療崩壊の危機」と大騒ぎして「自衛隊が出動」までしました。

なのにどう言う訳か「この大変な時期に」札幌医科大学付属病院では、
以下のような「呼吸器の病床を減らしますよ?と言う告知」をしています。

「呼吸器アレルギー内科は、病床数削減に伴い2020年12月7日(月)より、
新患外来患者様の受診を制限させていただきます。」
と言う告知を掲載しています。
https://web.sapmed.ac.jp/hospital/topics/news/ev9eit0000006kzi.html

「なんでしょうか?これは?なぜか呼吸器の病床を削減」しています。
これはもしかして「ウチは呼吸器の病床が少ないからコロナ患者を受け入れ出来ない」
と言い訳するための「コロナ受入拒否のための防御処置」でしょうか?
「足りてない呼吸器治療の病床数の為に何とか工夫して
コロナ治療に尽力すると言う姿勢は皆無」
なようです。

ちなみに「北海道は東京都に次いで全国で2番目に多い500以上の病院」が有りますが、
先日「コロナ対応しているのは僅かに5か所」と言うニュースが流れていました。
「北海道の病院は99%がコロナ受入拒否ですか。。」悲しい現実です。

12月24日のニュースでは、大阪の吉村知事が改めて複数の医療機関に受入の追加要請をしたところ、
以下のような返答だったそうです。

「民間病院の関係者からは‘受け入れの設備もなくスキルも必要なので、
いきなりは厳しい‘との声も出ていて、実際に何床確保できるかは不透明な状況です。」


いやいやいやいや、いきなりって、、、あなた、、もう2月から数えても10か月以上経過してますが?

つまり「事の発端から高見の見物」を決めこんで、
「自分たちは最初からコロナ患者受け入れなんて全然やる気が無いので、
何も準備していなかった」
と言う事を自ら露呈している始末です。

この「医師会の偉い人たち」「日本で最も頭脳優秀な業界団体」ですから、
「口ではいくらでも出来ない理由を並べる」事が出来ます。

札幌医科大学付属病院の病床減らしについても当然、
「この素人が、何もわからないくせに」と言われることでしょう。
こちらは確かに素人ですし、言い訳はとても上手い人たちですから。

しかしながら「殆どの病院が一生懸命にコロナ受入れを拒否するための対策」
を取っている事は事実であり、これが医療崩壊の現実です。

殆どの医師会の理事や病院長は
「性根の根本は、倫理観が皆無で、人命より、国家の緊急危機より、自分だけの利益」
しか考えていない集団だと言う事が良く分かります。

火事の時に直ぐに現場に駆け付けない消防士さんは居ませんが、
権威ある医師会や権威ある病院の院長先生方は、
「俺の経営している病院に、コロナ患者はは来るな!経営の邪魔だ!迷惑だ!」
と平気で切り捨てる事が出来るようです。

人々に「自粛しろ!」「移動するな!」「一人で過ごせ!」
「大きな声で話すな!」「マスクしろ!」「うちの病院へは来るな!」
と医療と関係なく市民を脅す行為しかやらない
大半の医師会の理事と病院長たちは、
すぐに医療と言う仕事から離れて頂きたいと感じます。

困るのは「手を挙げてコロナ対応に日々奮闘して下さっている、
やる気が有る、本当に貴重で尊い、人々の希望の病院、
そして現場の貴重な倫理観を持ち合わせておられるお医者さまや、
必死にがんばっておられる、心から、心から、尊敬すべき看護師さん達」

そして私たち一般市民や店舗経営者です。

小池知事、
「さぁ、子供たち!医療従事者へ感謝のお手紙を書きましょう!」
何ていうおかしなことを子供たちに教えないでください。

「ちゃんとコロナ治療を頑張ってくれている
数少ないお医者様や看護師さんへ感謝のお手紙を書きましょう!」

と、正しい知識を伝えて下さい。

教育にまで踏み込んで教えたいのなら、
「子供達には絶対に正しい知識を教える」事が大切です。

あなたも掛け声だけで政策らしい政策も無く、
ただただ市民生活を強権で制限している割に、
ちっとも「コロナを受け入れない病院」「公表」「制裁」
は発動しませんね?

いつも自分との対立軸を自分より強い相手に設定して、
市民の同情を上手く利用しながら支持率を上げて立ち回る。
まぁ上手くやってらっしゃいますが、
私は貴女に投票しなくて本当に良かったと思っています。

どなたか是非、
「騒いでいる医師会の理事と病院長たちの病院がコロナを受け入れているのか、
それとも受け入れていないのか」
調べて見て頂けるとよりいっそうの事実が判明して来ると思います。

令和元年10月01日

株式会社ビルズ 代表取締役 井上 良介

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